イベント

Share /

イベント詳細

← イベント:トップへもどる
2025年度 海外インターンシップ活動報告会 ~”インターン”として命と向き合う意義~
受付中
up 2026.01.27

ジャパンハートでは、学生の長期インターンシップの受け入れをしています。
2025年度も7名の学生が、カンボジアとラオスで活動を行いました。

半年、もしくは1年間の活動を終え、これからそれぞれの道を歩んでいきます。
このインターンを通して何を学んだのか。これからの人生にどう生かしていきたいか。

インターン活動を通して感じた「命と向き合う意義」とは。

7人の学生の真っすぐな発表をぜひご覧ください!


こんな人におすすめ

・ジャパンハートの、学生海外インターンに興味をお持ちの方
・今後の国際協力キャリアについて悩まれている学生、新社会人の方々
・ジャパンハートの医療以外の活動内容について関心をお持ちの方

開催日 2026年02月26日(木) ~ 2026年03月06日(金)
時間 15:00 - 16:00
会場 ZOOM(無料のオンラインアプリを使用)
※お申し込みされた方には、当日までにZoomのURLをお送りいたします。
参加費 無料
開催日 ・日程①:2026年2月26日(木)
・日程②:2026年3月6日(金)
 
※お申込み時、【備考欄】に、どちらの日程へのご参加を希望されるか記載ください。
なお、両日の参加も可能です。
プログラム 1.オープニング
2.ジャパンハート紹介
3.インターンの活動報告
4.質疑応答
----------------
登壇者
----------------
●日程①
▼スピーカー
ジャパンハート インターン
伊藤 大輝(いとう だいき)
▼経歴
東洋大学文学部東洋思想文化学科インド哲学専攻
大学在学中、カンボジア農村部で教育支援を行う学生団体に所属。
高校2年時に両親を亡くしたことをきっかけに、あしなが育英会の奨学金を利用。
同会の海外研修制度を通じて、大学3年修了後に1年間休学し、ジャパンハート・カンボジアにてインターン活動。



笹木 澪莉(ささき みおり)
▼経歴
横浜市立大学国際商学部国際商学科
大学在学中は、国際の視点から経営や人的資源管理論を学ぶ。
キャリアを考える中で、幼少期から抱いていた医療での国際協力への興味に立ち返った。
大学で学んだことをどう医療の現場で活かすことができるのか、今の自分は現地で何を感じるのかを確かめたいという思いから、カンボジアでのインターン参加を決意。半年間活動に従事。



酒井 茜音(さかい あかね)
▼経歴
関西学院大学国際学部国際学科
国際協力や開発学を学び、マレーシアでのFWを経験。
大学の留学プログラムを通して、2025年9月より5か月間ジャパンハート・カンボジアに派遣される。
子ども支援に関心があり、主にジャパンハートアジア小児医療センターにて活動。



佐藤 伶(さとう れい)
▼経歴
城西国際大学経営情報学部総合経営学科
大学で国際や経営を幅広く学ぶ。
軟式野球部に所属し、大学軟式野球日本代表へ選出。
大学を1年間休学し、あしなが育英会の海外研修制度を通じて、2025年3月より11か月間ジャパンハート・ラオスにて活動。
主に広報業務に従事。


●日程②
▼スピーカー
ジャパンハート インターン
梅木 真希(うめき まき)
▼経歴
ミネルバ大学 生物化学&心理学のダブルメジャー。
世界7か国を巡りながらリベラルアーツ教育を受け、各国の社会課題に対し、現地の企業やNGOと協働する実践型プロジェクトに取り組む。
音楽心理学、神経科学、がん生物学や幹細胞研究など、医療・生命科学分野の研究に携わり、ハーバード大学との共同研究も行う。
国内外で英語・理科・数学・芸術などの講師をし、起業・ビジネス・テクノロジー教育のワークショップにも従事している。
大学3年修了後に休学し、医療法人社団焔チームブルーにて半年間インターンを経験。
その後の半年間をジャパンハートカンボジアで活動。



小野澤 真由(おのざわ まゆ)
▼経歴
テイラーズ大学(マレーシア)心理学部



駒場 万由子(こまば まゆこ)
▼経歴
筑波大学社会国際学群国際総合学類
大学にて、国際開発学を学ぶ。途上国やマイノリティの健康状況の改善について興味を持つ。
フィリピン・マレーシア・ドイツにて、学術的な医療開発を学んだのち、現場を見たいという思いから、カンボジアにてインターンとして半年間活動。


※全編をアーカイブで公開する予定はございません。
※お申し込みされた方には、当日までにZoomのURLをお送りいたします。

このイベントに申し込む
PAGE TOP