途上国の医療支援
国内の僻地・離島で半年、海外で半年~1年の研修で、様々なシチュエーションに対応できる自立した看護師に育成します。
甲状腺疾患を抱える患者さんの治療をしながら、現地人医療者の育成を行っています。患者さんがより良い生活を送れるように、継続的な治療を行っています。
ラオスの子どもたちの人生をより豊かにするために、小児固形がんの治療と技術移転にも取り組んでいく
ジャパンハート東京事務局では、「国際協力」の現場を知り、支える活動としてインターン制度を設けています。