支援する

遺産・香典を寄付する

あなたから、そして大切な方からの遺産を、ガンと闘う日本の子どもや途上国の子どもたちのために役立てませんか?

寄付金の使い道について、ご指定いただけます。また、団体に一任頂くことも可能です。
数少ない日本発祥の国際医療ボランティア団体ジャパンハートが故人の遺志、あなたの思いを確実に子どもたちへ届けます。
ぜひ一度、お問合わせください。

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遺言書/遺贈(いぞう)による寄付

遺言により、貴重な財産を「遺贈」として寄付ができます。
遺贈としていただいたご寄付は相続税控除の対象となります。
必要な手続きを取ることで、税法上の特例措置が受けられます。遺言書には団体の正式名称「特定非営利活動法人ジャパンハート」及び団体所在地を「〒110−0016 東京都台東区台東1−33−6 セントオフィス秋葉原10階」と明記ください。

※遺言により、無償で財産を特定の個人や法人に分け与えることを「遺贈」といいます。
遺贈に関しまして、詳しくは、信託銀行、税務署、税理士等にお問合わせください。

相続による寄付

ご遺族の方が相続により取得した財産の一部または全部をジャパンハートに寄付した場合、寄付いただいた財産には相続税がかかりません。
相続税の税務署への申告期限は、故人がお亡くなりになった日の翌日から10カ月以内です。
予めジャパンハートへの手続きを済ませ、申告期限内に領収書を添付して税務署へ申告してください。

香典の寄付

葬儀・告別式で寄せられたお香典・供花代に対する「香典返し」には、香典額の半分程度の品物を贈るのが一般的ですが、近年、「香典返し」に代えて「香典返し」にかかる費用またはその一部をNPO/NGOなどの社会貢献活動団体に寄付される方が増えています。
故人のお気持ちを社会に活かすことができます。 
※ジャパンハートでは、お香典を下さる方々へのお礼状をご用意しています。

特例措置を受けるための手続き

相続税の申告書提出の際に、申告書に必要事項を記入し、上記の領収書を添付してください。

  1. 相続税の税務署への申告期限は、相続開始日(故人がお亡くなりになった翌日)から10ヶ月以内です。
  2. 原則として現金寄付のみの受付とさせていただきます(物納はお受けできません)。

不動産や有価証券などは寄付前に現金化の手続きをお願いしています。税金諸費用を差し引いた上で寄付にご協力をお願いいたします。

国税庁の寄付金控除等の制度に関するページ
国税庁の認定NPO法人制度に関する詳細ページ

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ジャパンハート東京事務局Tel: 03-6240-1564


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